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小田原取手伊東奈良別府函館松戸松阪
1R2R3R4R5R6R7R8R9R10R11R12R
伊東 12R 発走 16:15
締切 16:10 · レース結果 · 東スポ
並び予想三分戦
7-2 / 1 / 5-3 / 6-4
選手コメント WINTICKET
1丸山留依静岡 127期

新田さんとの作戦で突っ張ると言っていたのに突っ張り切れず。作戦を立てた以上はその走りをしないとダメでした。結果は残せましたが内容には不満が残ります。ラインを連れ込めず地元は1人だけになってしまったので、決勝は単騎で優勝を目指したいですね。S級決勝は今回で2回目です。

交わされたと思ったんですけどね。出てからはペースで駆けて、最後も踏み直せました。脚見せから軽く感じたし、状態も問題なく走れました。

出走前最近は準決勝が壁になっていますね。そこを乗り越えないとダメですね。どうしても出し惜しみをしてしまう癖があるのか出し切れずな事が多くて。前回の名古屋は感覚が悪かったので練習で修正してきたつもりです。今回は決勝を目指して頑張ります。

2稲毛健太和歌山 97期

和泉君があんなにフカして先行するとは思っていなかったですね。中団も考えてはいましたが、小堀に降りられるのも嫌なので引き切りました。仕掛けに関しては走路がボコボコしている所が若干気になりましたね。ギアを同じ92ですが換えてみて、あの流れならば初日に使った方のギアの方が戦いやすかったかも。決勝はこのギアのままいきます。

まさか自分が逃げる展開になるとは思っていなかったですよ。どうモガくのかも忘れていましたから。今月いっぱいで支部長職を降りますが、事務職を自分でやる事も多く自分が2日間の仕事を事務員さんは半日で終えるんですよ。お金の為ではなく気疲れが増えて。この4年は自分なりにやり切れましたから。40代後半くらいにまた話がきたら考えますが、当面は自転車に向き合いたいので。目標は来年の地元の和歌山記念(例年は1月)で好結果を出せるように。

出走前直前にもありましたし、この後も会議があったりで。12月と6月は毎回忙しい時期なんですよ。4年間やってきた支部長の業務も6月いっぱいまでなんですよ。7月からは椎木尾拓哉さんに変わります。

3佐藤博紀岩手 96期

小堀が落ち着いてましたよね。ホームで踏み上げそうで一度遅らせて踏んだ所で口が空いてしまった。ビタッと追走決めなければダメでしたね。初日は単騎で思い切り行けず、準決勝はマークで失敗。課題が残る2日間でしたね。

中団のラインがアクションを起こすかと期待しすぎてしまって。結局後方に置かれたまま何も出来ずで悔しい。準決勝は初の小堀君。地脚もダッシュもある選手。狙われる位置でもあるししっかりマークしたいです。(佐藤選手はダッシュがありますが追走はまた別なんですか?)全く別物ですよ。車間の取り方もですし呼吸の取り方から難しさがあるので。

出走前若い子に付ける番組も最近は増えたので、自然と追い込みやマークの決まり手が増えましたね。ここは単騎になりますが、自分で走る時は自力も捨てていないので。今シリーズの流れを作る意味でも単騎でも見せ場は作りたいですね。

4大矢崇弘東京 107期

青板バック過ぎの所で内を掬って地元の3番手を追いたかったけど、赤板過ぎ2角の所からで対応して3番手が取れたので。臨機応変に動けてるけど、脚はすごく良いわけではないんですよ。決勝は滝本君へ。連係は初めて。準決勝の動きを見ても、今から緊張しますね(苦笑)。

小畑君がジャンで上に上がった時に加賀山さんと接触しそうになったりして。そのあとは車間を空けるなり余裕があればよかったんですけどね。

出走前関東でもちろん小畑君にマークしますよ。彼には1着も取らせてもらっています。状態面は展開さえ向けば戦えますが、展開が悪くなった時にリカバリーするレベルまでには戻っていない感じがします。

5小堀敢太北海道 125期

(前受けから)突っ張りも考えてたけど、和泉さんが早かったですね。行かれた後は臨機応変に対応できたとは思うけど、前回の久留米からオフを入れなかったのもあるのか疲れがありますね。ペダリングも悪いです。

できれば前取って突っ張りたかったんですけどね。ジャンの所はもっと勢い良く行きたかったんだけど、余裕がなくて先輩達に申し訳なかったですね。(前回)久留米、前検日、今日の気候が違って内臓にきてる感じはありますね。疲れもあってアップの時間を短くしたんですけど。この後ゆっくり休みたいですね。

出走前周りから言ってくれて自信にもなりますよ。走る前まで緊張しました。決勝は2角まで持ったので、今度は4角まで持つ脚を付けていきたいですね。今のモチベーションは暮れのヤンググランプリを走る事。中石湊と一緒に乗りたいですね。

6滝本幸正新潟 121期

S級決勝自体が初めてなので自分でもビックリしています。(レースの振り返りもお願いします)作戦は基本立ててなかったですが、出来れば先行はしたかったので。赤板からの染谷さんに行かれたのは相手が上手かったですね。3番手に入っていましたが、何度か行くタイミングを逃していたんですよ。間合いの取り方が下手でしたね。初めての決勝でも、予選から同様に挑戦者の気持ちを忘れずにいきたいです。

形は作戦通りでした。少しオーバーペースになってしまいキツかったし脚が一杯でしたね。走る前は相手が強いから開き直っていたつもりが、いざ始まってみたら凄く緊張してしまった。

出走前ありがとうございます。全て前で頑張ってくれた永井君のおかげに尽きる優勝だったと思います。翌日にはここの追加の連絡をもらって準備しました。(小林選手が危ない走りと言ってました)このタイミングでの昇級ですしタテメインの組み立てにはなると思うので。

7福永大智大阪 113期

メチャクチャ脚は余裕あったんですよ。こぼれる感じの杉森さんが降りてきて、結果は前の東さんがタテに踏んで切れたのでスペースができて何とか2着。これだけ脚が残っているんだから本当は1着を取らないとダメですよね。その分を決勝で爆発させたいですね。稲毛さんとはなかなか連係決まっていないが頑張るだけです。

約1周の仕掛けだったのでもっと伸びていくイメージで踏んだんですけどね。疲れが残っている影響があるかもしれませんね。準決勝まで時間があるのでケアをしっかりして万全の状態で走れるように。

出走前前回は結果だけは悪くなかったですが、走りに関しては賛否両論があったようで。そこは今後の自分の走りで見せていければなと思っていますので。伊東は呼んでもらう事が多く、33バンク自体も好きなので問題ないと思います。

オッズ
結果
選手決まり手着差
1 5 小堀敢太
2 6 滝本幸正 3/4車身
3 3 佐藤博紀 1/4車輪
4 7 福永大智 1/2車輪
5 4 大矢崇弘 1車輪
6 2 稲毛健太 1/2車輪
1 丸山留依
3連単5-6-319,290円91番人気
3連複3-5-63,100円17番人気
2車単5-63,490円20番人気
2車複5-61,620円9番人気
オッズ(変動・上位人気)
直前で人気上昇(妙味)▲ 人気低下