初日 S級予選 6着レースを振り返って。 付いて行けなかったですね。仕切り直します。
出走前練習は弟子とやってるので調子は悪くない。青柳。
初日 S級予選 4着レースを振り返って。 いやー、久島君に降りられ、内に差し込んでしまったのが痛かった。
出走前伊東で落車して肋骨々折して完治しないまま走ってたが、もう練習も100%出来るし、大丈夫。同級生久文(内藤)に任せます。
初日 S級予選 6着レースを振り返って。 スタートが自分の真骨頂ですから、その後は、2周からハイピッチで自分には限界でした。
出走前小倉は希望を出したんですよ、全盛期は競輪祭に出たし、A級でもS級でも優勝した事がある思い入れのあるバンク。静岡の開催指導員は来期も引き続きやるので、もう4年目ですね。仕事は楽ですよ(笑顔)。北日本の後。
初日 S級予選 6着レースを振り返って。 タツ(芦澤辰弘)が牽制してくれてるのは解ってたし、自ら阿部にもあたりに行こうとしたが、上の方に居ましたね。
出走前何カ月も悩んでいた膝の痛みが緩和したんですよ。室内の小倉は僕みたいな雨・風を味方にする重量級タイプには不向きだが、ラインが機能すれば押し切れると信じて。自力。
初日 S級予選 7着レースを振り返って。 自分の力不足で、付いて行けなかった。
出走前来期からA級ですが、もう一回S級に戻ってきたいというモチベーションはあるので。地元の後。
初日 S級予選 6着レースを振り返って。 リチャードソンと併走になった時は少しヒヤッとしました。
出走前久留米記念で200勝を決めたのが現在の調子。来期はA級なので、これ以上点数下げられない。こゝは決めず。
初日 S級予選 5着レースを振り返って。 リチャードソンは、あれでもスローリーに仕掛けてくれたと思いますよ、⑥番の処で粘ったのも、切れ目を理解してたし、僕も必死で踏んだんですけどね。彼が10秒6なら良い思い出になりました。
出走前今期このまま1班の点をキープすれば来年2月の全日本選抜に出場出来るで、やってはいけないのは失格。練習は宮崎新バンクでやってる。離れるかも知れないが、世界のスピードを体感してみる。
| 着 | 車 | 選手 | 決まり手 | 着差 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 7 | 久島尚樹 | 捲 | |
| 2 | 1 | 稲吉悠大 | マ | 3/4車身 |
| 3 | 2 | 伊藤裕貴 | 2車身 | |
| 4 | 4 | 野口裕史 | 1/2車身 | |
| 5 | 3 | 石橋慎太郎 | 1/4車輪 | |
| 6 | 5 | 那須久幸 | 1車身1/2 | |
| 7 | 6 | 吉川嘉斗 | 7車身 |