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広島大垣防府取手函館久留米弥彦玉野
1R2R3R4R5R6R7R8R9R10R11R
久留米 9R 発走 19:21
A級 準決勝 ナイター オッズパーク杯 2日目
締切 19:16 · レース結果 · 東スポ
並び予想三分戦
6-3 / 5-1 / 7-2 / 4
出走表
選手名 得点SHB かましつっぱりちぎりちぎられ飛びつき競り 位置別成績コメント
1 1 西田大志福岡 98期 87.47 5 0 0 00 64 二番手(65走) 16-27-15-40% 梶原君。
2 2 近藤夏樹千葉 97期 99.0 0 0 0 01 21 二番手(14走) 14-21-0-64% 上川君。
3 3 池田浩士佐賀 86期 86.95 1 1 1 10 22 二番手(71走) 12-18-14-54% 山口君。
4 4 福島栄一香川 93期 96.07 17 0 0 00 31 単騎(6走) 16-16-0-66% 単騎でやる。
5 5 梶原大地福岡 119期 88.18 7 14 16 95 00 先頭(86走) 29-17-9-44% 自力。
6 6 山口留稀哉長崎 127期 79.25 9 6 6 44 20 先頭(55走) 47-34-7-10% 自力。
7 7 上川直紀栃木 117期 92.2 0 2 2 24 00 先頭(68走) 26-17-16-39% 自力。
選手コメント WINTICKET
1西田大志福岡 98期

レースを振り返って。 前田さんがいつもの事ながら強かったですね、自分も抜きに行ってるけど、及びませんでした。後輩、大地(梶原)の番手は何度も。

出走前前回の武雄ミッド最終日1着も余裕あったし、終わってから地元戦に向けてしっかり準備してきた。徳吉さんに許して貰ったので前田さんの番手、何時もお世話になってます。

2近藤夏樹千葉 97期

レースを振り返って。 もう追い込みなので、3番手も勉強ですね。準決は上川君の番手。

出走前前期は左腸骨(腰の骨)を骨折して、長期欠場したが、来期のS級復帰は決めたので。もう「追い込み」に転向しようと思ってるので、関東の後。

3池田浩士佐賀 86期

レースを振り返って。 古川と決める事を優先し、抜けなかったが、前回よりも数段良いですね。高額の電気マッサージを購入した効果もありますね。

出走前今期はS級点を目指すとかじゃなく、もう一走一走を頑張るのみですよ。貴之(古川)に頑張って貰う。

4福島栄一香川 93期

レースを振り返って。 凌汰(橋本)は頑張ってくれた、中を伸びた青井さんが強かった。単騎。

出走前前期は200勝決めてから、トントンと2勝加算できたので。状態は良くは成ってます。青井さんと話をして、凌汰(橋本)の番手。

5梶原大地福岡 119期

レースを振り返って。 何だろう、後に抜かれないように踏んだけど、やっぱり先輩は来ましたね、低速のタイミングでカマシた分、重かったし、序盤で脚使ったのかな、抜かれたのは悔しいですね。山口留稀哉君とは分かれて自力。

出走前車間の詰め方を掴んできたのが好調の要因かも、感覚が良くなった。今期こそはS級点取りたい。自力。

6山口留稀哉長崎 127期

レースを振り返って。 僕も、深谷知広さんに誘って貰って7/2~4のしらびそ高原合宿に参加したんですよ、空気の薄い処でしっかりモガいた効果は出たと思います。変にプランを練るより、自ら前を取って突っ張りました、2周を押し切れたので満点でしょう、初めての久留米も走りやすかった。福岡勢とは分かれて自力。

出走前レインボーファイナルの優勝はラインのお蔭。最近はレースに慣れて来たのもあるが、勝てる手応えを掴んできた。その要因は、日頃、小柳智徳さんや瀬戸晋作さん達との練習の成果でしょうね。確実に脚力はアップしてきたと思います。自力。

7上川直紀栃木 117期

レースを振り返って。 突っ張る橋本君を叩いたのは良かったが、粘らせてしまったし、番手捲りされ自分が耐えれなかったのでダメですね、準決はもう一回気を引き締めて臨みます。自力。

出走前来期のS級返り咲きは決めたのは良かった、今期もと思い張り切って練習してたら左膝を痛めてしまったが、ここに何とか間に合せたので大丈夫。自力。

オッズ
結果
選手決まり手着差
1 5 梶原大地
2 1 西田大志 3車身
3 4 福島栄一 1/4車輪
4 7 上川直紀 1車輪
5 3 池田浩士 1車輪
6 2 近藤夏樹 3/4車輪
7 6 山口留稀哉 1車輪
3連単5-1-42,930円2番人気
3連複1-4-51,490円5番人気
2車単5-1900円1番人気
2車複1-5620円2番人気
オッズ(変動・上位人気)
直前で人気上昇(妙味)▲ 人気低下